BuchoLOG Global

シンガポール駐在員の英語習得の取り組みやあまり知られていない海外情報を伝えるブログ

English Bell(イングリッシュベル)のDME、5ヶ月でようやく2冊目終了(進捗33%)

スピーキング能力向上のために、English Bell(イングリッシュベル)のDMEレッスンを開始して6ヶ月間(実質5ヶ月)、200レッスンを超えました。(7レッスン分は予約分です。)

そして、ようやくカリキュラムの3分の1が終了しましたので、報告です!

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こちらが紹介サイトです。
短期間で確実にスピーキングの上達を実感する!驚きの英会話術【イングリッシュベル】のDMEメソッド


スピーキングのトレーニングも英作文のようにほぼ毎日実施していたのですが、進捗を記事にしていませんでした。(毎日は報告しにくい内容なんですよね。)

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Book 2が終了しまして、週明けからBook3に入ります!

まだまだBeginnerレベル!(笑)

果たして現在までの成果は???

所感としては、前回のReviewとほとんど変わっていないです・・・。 あまり日が経っていませんので、当然と言えば当然です。

日常はというと、Listeningの体感負荷が以前より下がった
話す時のワンフレーズを長くできるようになった

というのは、前回も書いています。

今回の期間ではRepeat数が少し減った気がします。

つまり、一度聞いて頭に残る英文の量が増えてきているってことです。

これがちょっとした成果でしょうか。

レッスンパフォーマンス

期間:
初レッスン:2017/9/29(体験レッスン除く)
2018.3.11現在で204レッスン
(1ヶ月間ほとんどできなかった期間があるので、実質5ヶ月間。)

進んだユニット数
Book1 30
Book2 31

投じたレッスン数 /進んだユニット数=204/61=3.3

1Unit(2-3ページ)進むのに3.3レッスン消費してます 。

運動系のトレーニング量が増えており、たまに集中力が低下することがありました・・・。
だんだん悪くなってますが、内容も難しくなっているということで・・・(言い訳です)。

まとめ

「英語を話す」ということのハードルは、日に日に下がっています。

気分的なハードルではなく、「どれだけスラスラ話せるようになっているか」というハードルです。

これは単に英語圏にいるだけでは、絶対に達成できないことです。

母国語圏でも無口な人は、英語圏でも無口になります。(わたしは無口な方です) なんとしても口を動かさないといけません。

引き続き精進します!

ではでは!


なかなかよいと思います!
のぞいてみてください!