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シンガポール駐在員の英語習得の取り組みやあまり知られていない海外情報を伝えるブログ

毎日英作文!Vol.16「~かどうか」、Whetherとifの使い分け

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Fruitful Englishの添削結果から学びをシェアするシリーズ Vol.16

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英作文のフルーツフルイングリッシュ英作文のフルーツフルイングリッシュ


みなさん、こんばんはー。
Fruitful Englishの英作文でWritingのスキルアップを目論むシンガポール駐在中のぶちょーでございます。

本シリーズVol.16です。
今日はこの一文をPickUP!

今週の金曜日5時までに、私たちのオフォーを受け入れるかどうか知らせる必要があります。

作文例
You will be required to inform us whether or not you will take our offer by 5, this coming Friday.
ぶちょーの作文
You need to let us know (B)to receive our offer(B) by 5 pm this Friday.
添削結果
You need to let us know (B)whether to receive our offer or not (B) by 5 pm this Friday.

<先生のコメント>

Text 2 の「~どうか」は whether を使って表すことができます。
「~かどうか」と、可能性が2つある場合に用いられる表現で、何かを迷っていたり、決められなかったりする時などを表現したいときに使います。

主語と whetherの文の主語が同じ場合は、[whether + to不定詞] の形で表すことができます。
2つの可能性を書かなくても、or not を使えば2つの可能性を表すことができます。

例)He can’t decide whether to buy a new car or not.
「新しい車を買うかどうか決められない。」

「かどうか」をWhetherとして入れるかは少し考えたのですが、提出する際には省いてしまいました。

しかし、この解説をみると、いれた方が伝えたい内容がしっかり伝わりますね。

Whether to ・・・の使用方法、知らなかったです・・・。

積極的に使うようにしてみます!

ではでは!


こちらが、ぶちょーの日々鍛錬サイトです。
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